セキスイハイムのエコ住宅
クレスカーサ
- 自分らしく
生き続けたい人に
選ばれる住まいを
目指して - ムリなく、ムダなく、自分らしく、
ずっと住み続けてほしいという思いをクレスカーサに託しました。
これからの時代にふさわしい
シンプルだけど豊かな暮らしを求める人に届けたい住まい、
それがクレスカーサです。
クレスカーサに暮らすお客様の声
和歌山県 Tさま邸
住宅展示場を訪れたことを機に、クレスカーサでマイホームを建てられたTさまご家族。Tさまご家族は、和歌山市で大々的に開発が進んでいる、ベットタウンに新居を構えました。今回Tさまご夫婦に、クレスカーサをお選びになった理由と、実際に住まわれての感想をお聞きしました。
お住まい&家族データ
- 延べ床面積111.87㎡
- 太陽光発電3.98kW
- IHクッキングヒーター
- エコキュート
- エアコン
クレスカーサを選んだ理由
基本性能の高さに満足
今回、新居の新築にあたりセキスイハイムをお選びになりましたが、その理由を教えてください。
以前は県営のマンションに住んでいました。家賃が安 く、住まいに関して不満はなかったのですが、この地区の開発が話題となっていたので、出かけてみることにしたんです。現地に来ていろいろなモデルハウスを見ているうちに、隣を気にせずに自分の好きな間取りで暮らせる一軒家が欲しい、という気持ちが沸いてきました。
最初は他の商品を検討していたのですが、クレスカーサが発売になり、ファーストオーナーになってみませんかというお話をいただいたのです。まだパンフレットは社内資料のような段階でしたが、営業の方のお話しで耐震性や気密性・断熱性が高く、性能的には申し分ないということが分かり、クレスカーサに決めました。デザインもシンプル&モダンということで、僕の好みにも合っていました。
太陽光発電は必須でした
今回、太陽光発電を導入されましたが、その理由を教えてください。
エコに興味があったので、太陽光発電は絶対にのせたいと考えていました。太陽光発電ありきの家づくりといってもいいくらいです。家で少しでも環境に貢献できたら、と考えています。
他のハウスメーカーを見て回っているときも、太陽光発電の話しを必ず聞いて、その中で実績と金額に納得ができたのがセキスイハイムでした。光熱費のシュミレーションも行い、どのくらい発電するのかを確認していましたし、不安はありませんでした。本当はもっと容量をのせたかったくらいです。
発電量に満足しています
新しい家での生活はいかがですか。
太陽光発電、オール電化を導入したことで、深夜電力を使う生活に変わりました。最初は使う電気の量を気にしすぎて面倒だと思ってしまったのですが、最近は気にならなくなりました。日中、晴れていれば太陽光がどんどん発電してくれますから。
妻は初め、“本当に発電するの?”と疑心暗鬼だったようですが、今では発電量の多さにとても満足しています。
Tさま邸のこだわりをご紹介

Tさま邸は北側の玄関を入ると、リビング、ダイニング、畳コーナー、キッチンのある広めのワンルームにアクセスできます。南側の大きな窓からやわらかい光が差し込む、とても心地よい空間です。畳コーナーの奥には個室感覚の書斎を設置。そして、リビング内にある階段で2Fへ上がると、主寝室、納屋、子ども部屋、バルコニーにアクセスできます。北側のお部屋もホライゾンウィンドウを採用することで明るい光が差し込みます。
子育てを考えた家づくり
こだわりのリビング階段
階段が玄関にあると、子どもが帰ってきても、顔を合わせることなく2階の部屋に行くことができてしまいます。そういうのは嫌だと思ったのと、いつ帰ってきたのか分からないのも困るので、リビング内に階段を設置しました。
必ずリビングに顔を向けてから部屋に行く。という流れができるので、とてもいいですよね。リビングにあることで、子どもたちの遊び間にもなっています。
畳のスペースがくつろぎの場
畳の上でごろごろとくつろぐのが好きなので、リビングと寝室には畳を置きました。子どものよい遊び場にもなっています。
それから、以前のキッチンは壁際にあり、何をするにも振り向かなくてはならなかったので、今回は対面式にしました。キッチンに立っていてもリビングや畳コーナーが見渡せて、子どもが何をしているのかが分かるので、とても安心です。
落ち着きのある外観に
外観は色にこだわりました。白は白でも少しダークでシックなナチュラルホワイトに決めました。何十年も住む家なので、落ち着きのあるイメージにしたかったんです。












